沿革

1981年6月 (社)企業情報化協会に加入
1987年7月 古河電気工業株式会社の情報システム部門が分社独立し、古河インフォメーション・テクノロジー株式会社設立
1990年6月 郵政省(現 総務省)に第二種電気通信事業(現 電気通信事業)免許取得の届け出
1994年5月 日本情報センター協会(現(社)情報サービス産業協会(JISA))に加入
1994年8月 建設省(現 国土交通省)に一般建設業(電気工事)免許取得
2002年7月 米国Ziplip社のデータ配信サービス(Ziff-Navi)を採用・販売提携
2002年11月 CMM®(ソフト開発能力国際基準)レベル3達成
2002年7月 米国Ziplip社のデータ配信サービス(Ziff-Navi)を採用・販売提携
2003年7月 浪潮と戦略的な協業契約を締結
2004年6月 ISMS認証基準取得
2005年11月 CMM®(ソフト開発能力国際基準)レベル5達成
2006年4月 ISO27001取得
2006年10月 ノベル社とIDMパートナー提携
2007年7月 Furukawa Metal(Thailand) Public Co., Ltd.(FMT)からシステム再構築を受託
2008年5月 Furukawa FITEL(Thailand) Co., Ltd.(FFT)からシステム再構築を受託
2008年5月 (社)日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)に加入
2009年4月 特定労働者派遣事業免許取得の届け出
2010年8月 通信設備管理プラットフォーム「doSmart FMP」の販売開始
2010年11月 情報共有・情報活用ビジネスプラットフォーム「doSmart EMP」の販売開始
2011年7月 画像解析プラットフォーム「doSmart iAP」の販売開始
2013年4月 アマゾン「AWSパートナーネットワーク」のAPNテクノロジーパートナーの認定を取得
2015年6月 Adapter for Microsoft Dynamics AXを開発
2017年10月 富士通株式会社と古河電気工業株式会社の合弁会社として「FITEC株式会社」設立